フア・ヒン

ここでは、「 フア・ヒン」 に関する記事を紹介しています。
◎ INFORMATION ◎ ようこそ来てくださいました。 30代の女性が逞しく、過ごしていることを紹介しています。
旅行が好きで、いろいろ行きました。
2009年1月22日〜2月18日 タイ
2009年4月5日〜5月7日 タイ・ラオス
2009年6月以降は、ツアーナースの仕事を始めました。
仕事しながら、旅行しているような感覚です。
2009年9月13日 テンプレートを変更しました。
2009年10月より、プラプラ生活にピリオッドを打ち、普通のオフィス勤めになりました(笑)
アフターファイブを楽しんでます。
2009年11月18日プロフィール変更しました。

  

フア・ヒンはちょっとしたリゾート地のようで、物価も高い。落ち着いた土地柄、西洋人のシルバー世代の人がたくさんいる。

自分のゲストハウスも波の音を聞きながら、蝉の鳴き声が聞こえることがないのでとても気持ちいがよい。
景色



昼から、列車にフア・ヒン〜バンコクまで移動。料金は44B(¥120ぐらいかな?)と非常に安い。14:15〜18:35とチケットに記載されていた。フア・ヒンには予定を通り、時間通りに到着した。しかし、バンコクへの到着は予定を大幅に遅れて、7:10頃に到着。長いあいだ木の固いイスに座っていたせいかとても腰が疲れた。


電車の中でタイ人にナンパされました。(笑)一人で大きなバックパックを抱えながら旅行していたせいもあるのか、話しかけられました。タイ人は英語も話せるわけではないし、まして日本語は話せない、、。だから、私の持っていた地球の歩き方の後ろにあるタイ語の会話で指差しでコミュニケーションで会話。これが、なんとなく通じる。今度、電話してきてねと言われ携帯電話の紙を渡されたけど、どうやって電話で会話するのかな?



車窓から


列車

3等列車は安いけど、腰が痛いです。
















8時頃カオサンに到着。この時間になるとどのゲストハウスもいっぱいでなかなか部屋を見つけることができない。ようやく安い宿を発見休息。


フア・ヒンに到着した。

宿に到着して荷物の整理をしていると、どこかで”HDD”を盗まれたか、なくしてしまったようだ。
かつて、自分は落し物が多いほうだったので、なくせばなくすほど用心深くなってきている最近だった。

カバンから出すと、ものをその辺にまず置くことなく必ず手元から離さない。
公衆電話で電話するときも財布を決して電話の上には置かない。用心しているのにもなくなったのは、どうしてだろう?
盗まれたのかな?一応、自分がお世話になっていた、お宿(タオ島)には電話をいれて、と”Tourist Police”には証明書をもらいに行ってきました。

失ってしまった、思い出のほうが大きい。

何もする気がなく、だらだら過ごす。

DSCN3521.jpg

倒れている犬

今の自分の気持ちを表現しています。



あまり眠れないままで、朝の4時半にチュンポンに到着。とても眠く、他のタイ人と一緒に乗合バスで鉄道の駅まで一緒に行く。
到着後、チケットを買った。チケットには6:25発と書いてあったけど、列車が到着したのは7:40私も待っている人もくたくた。
列車は一番安いで3等でチュンポン→フア・ヒンまで49Bだ。しかし、出発が遅れたので到着したのも13:30頃、
ゆっくり休んでないので、くたくた。
フア・ヒンはロイヤル・リゾートとしても有名なところなので、物価も少々高め。
観光しようと思い、レンタルバイクを借りてビーチまで行ってきました。
タオ島のように、海の近くはとても気持ちいい。

ここは”サザン”の曲がとてもあっているようなところだ。