旅行が好きで、いろいろ行きました。
2009年1月22日〜2月18日 タイ
2009年4月5日〜5月7日 タイ・ラオス
2009年6月以降は、ツアーナースの仕事を始めました。
仕事しながら、旅行しているような感覚です。
2009年9月13日 テンプレートを変更しました。
2009年10月より、プラプラ生活にピリオッドを打ち、普通のオフィス勤めになりました(笑)
アフターファイブを楽しんでます。
2009年11月18日プロフィール変更しました。
バンコクは毎日が30度前後です。すっかり慣れてしまっていた私は東京に着いてあまりにも寒いのに驚きました。(笑)
戻ってきたけど、翌週の23日(月)からは早速、仕事で働きに行っています。
働いていないと、のんびりして気持ちはいいけど刺激がないですね〜。
適度に、刺激があるということはいいことだなと思う。当たり前のことなんだけど、それが大事なことなんですね。
話は変わって、最近色々ありすべてを失ってしまったように感じています。
今の住居は、以前から住んでいたゲストハウスです。そこで、昔住んでいた友達や外国人との再会をしました。
数年、数か月会っていなかった人たちと自分のこの長いブログに書き込んできた内容を簡単に話しました。
良くも悪くも、一つ屋根の下で暮らしているので不思議な連帯感に包まれてますね。
荷物を整理をしながら、4月前半まで働く予定にしてます。
(ゲストハウス 参照)

急いで、ベッドに横たわり寝ることにした。しかし、だんだん気持ち悪くなって吐気に見舞われ夜中の間、何度も戻すことになってしまった。
船酔い(2月7日参照)を経験しているせいか、体力の消耗も思ったより少ない。一晩中、寝ることができなかった。朝になっても気持ちが悪かったので、ワット・ポーに電話して今日は休むことにした。
体温計で熱を計ってみると、37.5度あった。日本から持ってきた、バファリンを飲むことにしたけど熱が下がらない。歯肉炎の時に買った痛み止め(熱の時も使える)を飲むことにした。(1月31日参照)解熱剤等を内服すると眠気に襲われるため、今日は一日中寝てしまった。疲れがたまっていたのかな?
無理は禁物だと思う。

オイルマッサージのコースも3日目なのでだいぶ慣れてきた。テキストを見ないでマッサージを一通りできるようになった。
マッサージ学校の帰りにドゥシット動物園に行ってきた。大したことないのかなと思っていたけど、ちょっとしたジャングルのようでびっくりした。トラもガラスや檻に入っておらず、周囲に堀があるだけだ。ジャンプしたら飛んできそうでちょっと怖い。

隣にあった、ラマ5世博物館にも行ってきた。建物はイタリア建築でとても優雅な雰囲気を醸し出している。フィレンツェのドゥモにちょっと似ている。中は写真の撮影が禁止されているので撮影できないので残念だった。


タイマッサージと違って、初日から全部を通しで行うので覚えることが多い。手の置き方も決まっているので、こと細やかに注意される。とても疲れてきた。
オイルマッサージ&アロマセラピーと書いてあるけど、クライアントの状況に合わせてアロマオイルを”ブレンド”することはないみたいです。はじめから、アロマオイルが入ったボディトリートメントを使っていくようです。先生に聞くと、オイルマッサージもタイマッサージのように、強い指圧で体をぐいぐい押していくことがメインのようです。たしかに、アロマのボディトリートメントをしてもらったことがあるけどただ、なでられているだけのように感じただけでした。タイマッサージの方が筋肉をぐいぐい押されるので体のこりがほぐれてくるように感じました。
気持ちいいので、居眠りする生徒が続出です。(笑)


お宿に戻って、ネットサーフィンをしながら今後の予定を考える。ボラバイトというのを見つけて、よさそうだと思った。
ボラバイトとはボランティア+アルバイトの意味で農家等にお手伝いに行くことを言うみたい。宿代、食事(食材の現物支給)と日当も少しでるようです。
今度、日本国内を旅行するときに利用してみよう〜。

疲れがなかなかとれず、昨日10:00に寝て起きたのが、朝の8:00だった。朝ご飯も食べてこざっばりしてホテルに移動。やっと落ち着ける。
部屋も白いシーツを使っていて、癒される。
移動したホテルはワイヤレスが無料です!!これで、インターネットのために外出しなくても済むので楽になりました。
ネットを見ていると便利なものと見つけました。
写真類をウェブで保存したり、プリントできるサービスがあった。
こういうサービスをこまめに利用しておけばHDDが失っても、なんとか写真は残るのだろう。もっと、早く知っておけばよかった。
(2月12日記事参照)
便利そうなサービスです。
帰国後は絶対に活用しようと!!


今日は土曜日で、日曜日は講義も休みということを行ってから知らされました。日曜日が休みなのはただ、コースが始まらないだけだと思ってました。
生徒のほとんどが月曜日からきているようで(外国人は5日間、タイ人は6日間)みんな手際よくマッサージをしている。(笑)
今日からの生徒は私だけのようで、はじめはモデルになれと言われ裸になってバスタオルを巻いて横になった。ダイビングのときに、水着を持っていってなかったのでタオ島で買った水着がビキニなので、もう抵抗はなくなってきている。朝からマッサージしてもらえてラッキー♪
タイマッサージは痛くて気持いけど、オイルマッサージは痛いこともなく気持いいい〜。すっかりはまってます。
今まで、オイルマッサージは複数行ってきたけどトレーニングを受けている人とそうでない人では全然、マッサージは違いますね。
昨日からの疲れがあったので、気持ちよくなりあやうく寝そうになってしまった。マッサージをしてくれた人は今日で6日目なので、すごくうまい。
自分の番になって先生に教えてもらいながら、オイルマッサージを行う。タイマッサージのときもそうだが以外に覚えることが多く。疲れてきた。
昼ごはんはタイマッサージを教えてるところまで食べに戻る。時間が遅かったせいかご飯がほとんどの残ってなかった。残念。
午後も同様、マッサージをしてもらい行う。だんだん疲れてきた。16時に終了。
今、自分が泊まっているところが通りに面している部屋なので外の音が聞こえてきて非常に疲れる。疲れたから、明日からは高いけど落ち着けるゲストハウスに移動をすることを決める。



もらったテキスト類です。

自分のゲストハウスも波の音を聞きながら、蝉の鳴き声が聞こえることがないのでとても気持ちいがよい。

昼から、列車にフア・ヒン〜バンコクまで移動。料金は44B(¥120ぐらいかな?)と非常に安い。14:15〜18:35とチケットに記載されていた。フア・ヒンには予定を通り、時間通りに到着した。しかし、バンコクへの到着は予定を大幅に遅れて、7:10頃に到着。長いあいだ木の固いイスに座っていたせいかとても腰が疲れた。
電車の中でタイ人にナンパされました。(笑)一人で大きなバックパックを抱えながら旅行していたせいもあるのか、話しかけられました。タイ人は英語も話せるわけではないし、まして日本語は話せない、、。だから、私の持っていた地球の歩き方の後ろにあるタイ語の会話で指差しでコミュニケーションで会話。これが、なんとなく通じる。今度、電話してきてねと言われ携帯電話の紙を渡されたけど、どうやって電話で会話するのかな?

3等列車は安いけど、腰が痛いです。
8時頃カオサンに到着。この時間になるとどのゲストハウスもいっぱいでなかなか部屋を見つけることができない。ようやく安い宿を発見休息。

10年前ぐらい自分も大阪から四国の友達を訪ねるのに、フェリーで行った記憶がある。
このお得な商船三井フェリー”さんふらわあ”に乗って行けば、東京⇔北海道の旅行も片道\9,900でいけることが可能だ。
飛行機の旅だとほんの数時間で到着してしまうので、長旅を感じさせないが、フェリーだと関門海峡も越え時間はかかるけど、
十分に楽しめる。
おそらく、大型の船なので、強烈な船酔いはないだろう。(笑)
お風呂もついているので、日本に帰れば私もぜひこの”パシフィックストーリー”で快適なフェリーで旅行したいものだ。
夢の世界に連れていってほしい〜。
宿に到着して荷物の整理をしていると、どこかで”HDD”を盗まれたか、なくしてしまったようだ。
かつて、自分は落し物が多いほうだったので、なくせばなくすほど用心深くなってきている最近だった。
カバンから出すと、ものをその辺にまず置くことなく必ず手元から離さない。
公衆電話で電話するときも財布を決して電話の上には置かない。用心しているのにもなくなったのは、どうしてだろう?
盗まれたのかな?一応、自分がお世話になっていた、お宿(タオ島)には電話をいれて、と”Tourist Police”には証明書をもらいに行ってきました。
失ってしまった、思い出のほうが大きい。
何もする気がなく、だらだら過ごす。


今の自分の気持ちを表現しています。

到着後、チケットを買った。チケットには6:25発と書いてあったけど、列車が到着したのは7:40私も待っている人もくたくた。
列車は一番安いで3等でチュンポン→フア・ヒンまで49Bだ。しかし、出発が遅れたので到着したのも13:30頃、
ゆっくり休んでないので、くたくた。
フア・ヒンはロイヤル・リゾートとしても有名なところなので、物価も少々高め。
観光しようと思い、レンタルバイクを借りてビーチまで行ってきました。
タオ島のように、海の近くはとても気持ちいい。
ここは”サザン”の曲がとてもあっているようなところだ。

・ディープダイブ+エンリッチドエアダイバートレーニング(Dive#12 Chumphon Pinnacle)
・ディープダイブ+エンリッチドエアダイバートレーニング (Dive#13 Green Rock)
39.4[m]で行くことができた。今日までで合わせて13本を続けて毎日行っているせいか、余裕もでてきた。
お魚もかわいく見える。
ダイビング始めたころは、日本に帰ったら”刺身”でも食べたいなと思っていけど、今は思わなくなった。
耳に水は入ったけど、無事終了。
午後は、波の音を聞きながらダイビングの復習をしたりブログを更新したりとまったりと過ごしてます。
お金で買うことのできない、贅沢を体験してます。
23:00タオ島発のフェリーに乗るため、それまで時間を潰す。
10日間お世話になったダイビングの先生とお別れをして一緒に写真を撮った。(^−^)
最初の頃から、お世話になっていたので今ではすっかり仲良しになった。
それでも時間があるため、よく行っていたマッサージ店に行くことにする。
ここのマッサージのおばさんが驚くぐらいのゴットハンドの持ち主でこれまで行ったマッサージ店の中で一番うまい!!
体が癒されて、フェリーに乗る。
フェリーが思ったよりも揺れて、あまり眠れなかった。フェリー代は300Bなのでしょうがないのかもしれない。(笑)


1票をお願いします。
朝の6時半に集合。眠い。エンリッチドエアのタンクの分析を行い、早めにボートまでタンクを乗せてもらった。
・ディープダイブ+エンリッチドエアダイバー(Dive#10 Chumphon Pinnacle)
・ファンダイブ(Dive#11 White Rock)
ボートも大型なので、あまり揺れず船酔いも少ない。昨日までのボートは小型でまるで、遊園地のバイキングのように激しく揺れるので気持ち悪かった。
海も穏やかで、水の中もとても気持ちいよい。
やっと余裕がでてきて、楽しくなってきた。苦しかったけど、続けてよかったと思えるようになった。
(犬も泳いでます。)
思い起こせば、部活の事を思い出した。2006年の夏の合宿が一番きつかった上、何でしんどいのに続けているのかなと思った。
あとから振り返ると、あれもいい思い出である。
きっと、ダイビングもそうなのだろう。

1票をお願いします。
昨日の続きを行う。
・ディープ・ダイビング(Dive#7 Chumphon Pinnacle)
・AWARE-魚の見分け方(Dive#8 Green Rock)
・アンダーウォーター・ナチュラリスト(Dive#9 Green Rock)
サイトに行く途中で、またまた船酔いに襲われた。一人ではとても無理だったので、インストラクターに再び手伝ってもらって、器材の装着をしてもらった。生徒は私一人にインストラクターが一人である。アドバンスのコースにもう二人参加予定だったけど、申し込んだけど当日になって現れなかったので、マンツーマンである。さらに、ダイブマスターを取るための研修生らしい人も一人でいるので、生徒一人に先生が二人いるようなので、私には非常に心強い。(笑)
ディープでは30[m] まで行った。カメラのレンタルもしたので、写真もたくさん撮って楽しかった。
先生やアシスタントの人に忘れないうちにメルアドを聞いて、送ることにしようと。
午後からは明日のための学科
・ディープダイビング
・エンリッチドエア
ダイブするため、DVD見たり、問題を解いたりした。
先生とたくさんおしゃべりしてしまい、学科が終わったのが19時となりとても疲れた。
マッサージの勉強、ダイビングの勉強、覚えることがたくさんで遊びに来ているけど、勉強が続くと疲れてきた。
明日の朝も早いので早めに休むことに。
1票をお願いします。
午前中は学科、テキストを見ながら問題を解いていく。
これが思ったよりも、問題数が多いので時間がかかり疲れました。あっという間に12時になり、ボートが出発する時間になった。
昼からは2本行った。
・ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー
浮力を保つためのコース
・アンダーウォーター・ナビゲーション
コンパスを使ったナビゲーション
ボートに乗っている間に、潮流が思ったよりも強く激しい船酔いに襲われてしまいました。ダイビングサイトに到着するまでに、吐き気と息苦しさで何度ももどしてしまった。インストラクターから「ボートにいるよりも、海の中に入ろう。」と促され、気持ち悪くて器材を一人で装着できないので手伝ってもらい、海の中に入りました。しかし、潮流が強く吐き気が襲ってきた。潜行して、海の中でも潮流があって流されそうになったりで、、、。
どうにかこうにか上記の2本のダイブを行うことができたが、寒気に襲われたり、気持ち悪くなったりで、途中で意識が失いそうになったけどインストラクターが日本人の女性でとても優しく、励ましてもらったり助けてもらい、終えることができた。
生まれて初めて船酔いを体験したけど、こんなにも気持ち悪いものだと思いもしなかった!!
漁師さん、船乗りさんはよくこの状況で仕事ができるなと思った。

三国志の中で魏軍の船を”連環の計”といって、船を鎖で繋いでいるのを思い出した。あれも、船酔いと防ぐものだったなと。早速、DVDを借りて見ることにしようと。
去年”レッドクリフ”ではまだ、そのシーンはまだ出てきていなかったので、きっと今年するのかな?
トニーレオンが素敵だったから、急に思い出したのかな?(笑)彼は役柄に応じて毎回違う人物になりきて、魅了するので素晴らしいと思う。

1票をお願いします。
自分の宿泊しているバンガロの隣にレストランがあり、そこで、読書。
波の音がとても気持ちよく贅沢な気持ちです。最高〜。
朝は本を読んだり、海辺のレストランでまったり。
午後はレンタルバイクを借りて、ツーリング。しかし、思ったよりタオ島は小さかったのであったいう間にツーリングは終わってしまいました。(笑)
それから、エステへこれがすごく良かったです。
URL:Jamahkiri
すごいです。
まるで、リゾート雑誌に掲載されているような場所でフェイシャル、ボディ、サウナ等3時間のサービスを受けて2250B (¥6500ぐらいかな)
最高でした。
タイに来て、2日に1回ほどエステやマッサージに行ってます。タイは本当に安い!!!
1票をお願いします。
AM7:00に待ち合わせて、ボートに乗り込む。やっと、慣れてきたので余裕がでてきた。
器材をセットして、バディチェックをインストラクターと行う。ボートから海にめがけてジャンプ!!
飛び込むときは怖いけど、自分が飛んでいる瞬間はなんとも爽快な気分だ。
Dive3 のサイトはWhite Rockといいうところだ。
インストラクターの説明によると珍しい魚がいっぱいとのこと。このダイビングのショップは日本人がほとんど来ないから、英語で教えてもらう。
あとで、自分で調べることに。スキルチェックをしてもらう。
Dive4のサイトはTwins 2つの岩が並んでいるからということだ。
マスクを外して、装着のスキルチェックを行う。これが一番苦手で鼻に水が入りそうで怖い。しかし、水面下10[m]のところにいるので、すぐには水には上がれない。怖がっていると失敗するので言われたことを充実に守ることに。無事成功。
浮力を保って、水の中を泳いで終わり。
めでたく、Open Water Diver となった、次はAdvancedを行うことにする。明日はお休みで明後日7日から再開となる。
費用は7650B(\20000しないぐらい)だ。
日本に帰って忘れそうで怖いので、続けてダイブを行うことにしようと。


1票をお願いします。
昨日の続きを行うことに、意志の疎通が図れるのがこんなに楽だと実感する。
完全にマンツーマンとなったので、昨日に比べて精神的にも非常に楽だ。
プールでのスキルチェックも楽々終って、ファイナルテストも午前中に終わった。
午後からはボートに乗って、1回目は約10[m]の深さのところまで潜水した。よくわからないけど、珊瑚にあたりそうでなんだか怖い。ついつい、体を沈まないといけないけど、怖くて体が浮き気味となる。(笑)
色々とスキルチェックして終わりとなる。
楽しいというより、びくびくしながら終わった。思ったよりも海の中はきれいだった。
2回もロープを伝いながら、10[m]付近までコンパスのナビゲーション等や、スキルチェックをする。1回目と違って、体が沈み気味。海の中はきれいだけど、他を見る余裕があまりない。
でも、インストラクターも優しい一緒にとても安心感がある。明日ももう一度、潜るのでもう少し余裕がきっとできるのだろう。
時間があるから、タオ島まで来てダイビングをしているけど、日本にいる人からしたらきっと相当うらやましい環境にいるのだと思う。
だから、明日もがんばって潜ることにしよう。

毎日この景色が見れます。

1票をお願いします。
午前中はプールでの実習。英語での説明だと半分ぐらいしか、わからないから何度もプールの中でやり直しとなる。(そりゃそうだ。)
初日に、日本人のインストラクター(西洋人が多いから、日本人も英語で対応している。)を頼んだはずだし、旅行代理店にも伝えていた。
が下記のやりとりがあった。
私「日本人のインストラクターをお願いしたいんですけど。」
スタッフ(日本人スタッフ)「英語で習っておかないと、他の外国の海を潜る時はどうするんですか?」
私「”地球の歩き方”に日本人は日本語で習ったほうが絶対にいいと書いてましたよ。」
スタッフ(日本人スタッフ)「とりあえず、英語でやってみてダメなら換わるから。おれも最初は英語だったし、どうせ水の中では話せないし。」
という具合に丸め込まれてしまった。
プールでの実習はなんとか終わって、次はボートに乗って海での実習。
ボートに乗っている間に、慣れない環境のせいか、だんだん気分が悪くなってきた。しかも、呼吸をするのも(だぶん、緊張していたのだろう)苦しくなってきた。インストラクターに「船酔いした。」と訴えたけど、「It's better to be in the sea for you.」とか言われ、海に飛び込めと。マスクをしてボートから海にめがけジャンプ。
海の中は気持ちよかった〜。しかし、そのあと、インストラクターが新しい泳ぎの見本を見せるから、それをまねするようにと。頭から突っ込んで、ほどよいところで頭から浮上するようにと。
私もそれにチャレンジをした。けれど、うまくできないインストラクターが英語で説明、チャンレンジ。できない。私も言われたとおりやっているけど、できないと説明。インストラクターも再度、説明。
最終的に、海から水面に出るときの呼吸の方法が英語で理解できないということなり、英語でのダイビングは無理となり、中断。(最初から、そうしてほしかった。)
これからは日本人のインストラクターへと変更となった。
海の表面でも話すのは苦しいのに、これを英語でずっとやっていくのは命の危険に関わると思った。
ピンチを訴えることはできても、説明の詳細が聞き取れない。
中断してほっとした、続き明日となる。

自分の宿泊しているバンガロ。

1票をお願いします。
朝の7時から11時までDVDを見て、クイズ形式で問題を解いたり、テーブル表を自分でダイビングの潜水時間を計算したり。本当は、教科書も分厚いので、学科はしっかり勉強しないといないのだろうと。でも昨日到着して、今日の昼から詰め込めで勉強しているけどこれでいいのかなと不安になりながら、、、。到着してすぐに勉強なので疲れてきた、、、、。
ご飯たべてから、昼からプールへゴー。その前に。プールの前に装備を自分で準備して、バディと確認する方法を習う。私以外の生徒さん3人はアイルランド人で先生もアイルランド人。私もすべての英語が聞き取れるわけではないので、なんとなくで行動している。どうも、意志の疎通は英語で図れるし、日本人のインストラクターも忙しいからこういう状況になってしまった。
簡単な説明があって、いざプールへドボン。これが意外に怖かった。あとは、水の中での呼吸方法や空気が無くなった時の方法を先生のまねをしながら行う。鼻に水が入ったり、耳が痛くなったりしたけどなんとか終わった。先生のまねをしながら終わったので、明日が不安。

夕日がきれいです。

1票をお願いします。
7:30頃船が出発、10:00に到着。船に乗っている人はみんな疲れている。(笑)とりあえず、眠い。自分の名前を書かれた、カードを持っている人がいるのでその人についていくことに、ツアーで申し込んだほうが何でも安いようだ。今日、学科をして終ったすごく疲れて、早めに就寝。

ビーチがきれいでした。

1票をお願いします。









