旅行大好きな女性のブログです。国内にとどまらず、海外にも飛び出しています。
◎ INFORMATION ◎ ようこそ来てくださいました。 30代の女性が逞しく、過ごしていることを紹介しています。
旅行が好きで、いろいろ行きました。
2009年1月22日〜2月18日 タイ
2009年4月5日〜5月7日 タイ・ラオス
2009年6月以降は、ツアーナースの仕事を始めました。
仕事しながら、旅行しているような感覚です。
2009年9月13日 テンプレートを変更しました。
2009年10月より、プラプラ生活にピリオッドを打ち、普通のオフィス勤めになりました(笑)
アフターファイブを楽しんでます。
2009年11月18日プロフィール変更しました。

  

今日は待ちに待った東京マラソン。自分の住んでいる飯田橋の駅もマラソンコースにはいってるようです。朝、テレビで出発を見ていて。市ヶ谷の防衛省の前のところが映し出されて、飯田橋駅に近づいてきたので駅に向かうことにしました。

待つこと5分、最初に車いすのランナーが来ました。そのあとに、ランナー集団が続々とやってきました、ものすごい数です。

最初の30分くらいはいつもの道がランナーで埋め尽くされているので楽しくみていたのですが、だんだん見るのも飽きてきたので、ベローチェに入って観戦することにしました。

店内からでもランナーの様子も見れるので。お店のお客さんもみんな外を見ているので面白かったです。
おそらく、2時間ぐらいでしょうかランナーが両車線を埋め尽くされているぐらい走ってました。日曜日はいつも人通りは少ないのですが、今日は人・人・人で見ごたえがありますね。

見ていると、私も走りたくなってきました。来年は申し込むところからはじめようかな〜。
最近は皇居周辺も走る人も増えてきているようで、今日は東京マラソンの影響でにわかランナーが増えているのでしょうね。(笑)

テーマA:「プレミアパーク」コンテンツの特徴

最近、長年使っていたウィルコムからドコモに携帯電話を変更しました。
大昔ですが、ドコモの”ドニーチョ”というサービスを使っていたことがあります。(笑)
今や、多種多様のサービスがでているため、説明書をみながら奮闘してところです。

便利なサービスドコモのプレミアクラブ会員のための楽しいコンテンツ「プレミアパーク」というものを見つけました。
「あなたは何の人?」占いでは、生年月日を入力するだけで東洋最古の占星術「ルナ28」による診断であなたがどんな人かを占う。ドコモプレミアクラブ会員なら無料で気軽に楽しめるコンテンツみたいでだ。友達に勧めてみるのもよいだろう。
友達との相性も診断し、また、診断結果からそんなあなたにピッタリのドコモのサービスもご紹介する。「プレミアパーク」は4月末までの期間限定サイト。

さらにお勧めなサービスが「プレミアパーク」のサイトを通じて、家族や友達などの知り合いにサービスを紹介して、その相手がサービスに加入すれば、紹介したあなたにドコモポイントがプレゼントされる。詳細は「プレミアパーク」に掲載中。

 ドコモプレミアクラブ会員向けの楽しいコンテンツ情報や、ドコモポイントが当たるキャンペーン、各種クーポンなどのおトク情報がケータイに届く「プレミアメッセージR」の受信登録は不要のようだ。「プレミアメッセージRでポイントGET!キャンペーン」は3月まで。キャンペーンサイトからも登録ができる。
大きくポイントをためるラストチャンスだ。3月末までの登録が対象だから、友達にも紹介して急いで登録しよう。
これでフリーペーパーを持ち歩かなくても、お得な情報を手に入れることができる。
助かる〜。



アンナと王様

私が好きな映画の一つである。
王様役のチョウ・ユンファがステキでした。
あの王宮でパーティを開催し、王様としてアンナをリードしながらダンスを踊るシーンはとても優美です。
あの”Shall we dance?”のように激しいダンスではなく、華麗な気品にあふれたダンス。

タイ王宮やエメラルド寺院をはじめとする有名な寺院が舞台背景として登場しますが、驚かされるのは、あれがみんなオープンセットだということです。
ロケはすべて隣国のマレーシアで行われたのだそーです。島全体がロケのために使われたようです。(すごい、、、。)

「王様と私」が現在でもタイでは上映が許可されていないのと同様、今回も現地ロケは許されなかったのだそうです。

その理由はたぶん、モンクット王をはじめとするタイ王室が“正しく”描かれていないからだ、ということだと思うのですが、現在のタイ国王プミポン(ラーマ9世)は、モンクット王の曾孫(ひまご)にあたります。

日本でいえば、明治天皇と外国人のラブロマンスになるのですから、許可されなくてあたりまえ、なのかもしれません。しかし、タイを舞台とした物語でありながら、タイでは上映禁止というのもなんだか妙な話です。それも、何度もリメイクされるような(とくに欧米では)人気作品だというのに…。そのあたりにこの物語の本質が隠されているのかもしれません。

この映画を通して、学ぶことはタイは他の東南アジアの国々のように植民地となることなく、植民地化を免れたことです。

隣国にはイギリスとフランスの植民地があり脅かされていました。
しかし王室の外交努力と英・仏の駆け引きによって協定を結び、緩衝地帯としてタイ領に出兵しないこと、タイの独立を保持することを約束しました。

強国に屈することなく、対等に付き合っていこうとしている点では日本に似ていると思いました。

王宮に行くと、二人がダンスしたことを想像してしまいそうですね〜。


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(2004/01/23)
ジョディー・フォスターチョウ・ユンファ

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今日は休みです。

久し振りに自転車で飯田橋から市ヶ谷、九段下に行ってみました。
平日は人がたくさんいるけど、日曜日になると学校も会社も休みになるので閑散としています。

HDDを失い、たくさんの写真が消えました。とても悲しいです。これからは思い出づくりに専念しようと思ってます。

少しでも写真を増やそうと思い、今日はデジカメを持って出かけたのでいろいろな写真を撮りに行ってきました。

外堀と内堀の近くにくると、緑がたくさんあるので癒されます。
都会の中でここは落ち着く場所です。

自分の中で願いがあって、今度、日本に戻ってきた時にはこのあたりにマンションを買って暮らしたいと思います。

マンション買ったら、引っ越しできないから腰を据えて頑張っていけると思います。

九段下